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個人的解釈と解説

Category : Writing


――――――――




こんばんは。結です。



今回は悲劇の詩を生まれて初めて書いてみました。










連日とても良い作品が出るボーカロイドを知って



世界観や価値観、物事の捉え方



大げさかもしれませんが、本当にたくさんのものを日々吸収しています




涙腺崩壊曲は特に。



所詮、といったら失礼だけれども、やはりボカロは機械の音です。



聴き始めた当初はずっとそう思ってました



それをここまで号泣させるものは何か









それは作ってるPさんそれぞれの愛と想いでした。



一音一音打ち込むたびにボーカロイド達はPさんの想いをつむいでいた



本当に大げさですねwでも事実です(キリッ



そういう影響をたくさんうけて、今回の作品ができました。










舞台は大雑把に言うと西洋ですね。(大雑把すぎるだろ)



小さな町の小さな教会。



曲中でもあるように少年は小さいころ教会にあずけられました。



神父が亡くなると一人ぼっちに。



そこにやってきたのが少女でした。




両親が少年を産んだ頃、とても貧しく、



とても少年を養っていける状態ではありませんでした。



しかし大きな町に出て商売を始め、ようやく家計が軌道に乗ったのです。



少女は大きな町よりもこの小さな町を気に入り、一人で遊びにきていました



その時にであったのが少年だった――――――――――――――――




偶然か、運命か




↑よく聞く言葉ですよね。個人的には必然だったと思います。













そして時は流れ




少年の事を知った両親が迎えに来ます




そこに悲劇がやってきた・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



少年は助けようと必死にかばったのですが、助からなかった。



曲中ではふれていませんが、少年はそれで大きな傷をおっていました



だけどそれを隠していました



少女に心配をかけたくなかったから。







叶うはずのない悲しい悲しい恋の物語...


















そして一番言いたかった・・・言い訳です






曲中で何度も同じような単語がありますよね



これは文章力の無さと語彙力の無さなのですが




あえていうならば







「繰り返すごとに刻まれていく」





というのを・・(ry




これ以上は語らないでおこう



全て言い訳になる(ry




 

 

最期まで読んで下さった方、貴方は神様デス




つたない文章を最期までありがとうございました



これからも作詞どんどんしていきますので



もしお目にかかれば



是非作曲をば(黙っておこうか
























それでは――――――――――――――――

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